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いつもポカポカ。冷えない暮らし。
足湯効果で、家にいながら健康促進。

冷えは大敵!暖かな家で家族円満

「冷えは万病のもと」といわれます。冷えを解消するためのグッズや食べ物が次々と話題になり、いろいろ試している方も多いと思いますが、それでも解消しない。もう一つの原因として冷えた室内が関わっていると考えたことはありますか?
寒い季節の室内、特にキッチン、リビング、トイレ、バスルームなど、家中の冷たい床の上で、長い時間を過ごしていたら身体が冷え切ってしまいます。どんなに身体を暖めても肝心な足元をずっと冷やし続けていることになるのですから、冷え症が悪化し、代謝が悪くなってしまうのです。また、急激な温度差から脳梗塞や心筋梗塞を引き起こす、ヒートショックの原因にもなります。
足元の暖かい家で過ごせば身体も心ものびのび、家族も元気に健康で暮らすことができます。効率的に部屋も身体も暖めて、寒い冬も健康で快適に過ごしましょう。

床暖房でホットな足元は、いいことづくし

暖かい空気は上昇し、冷たい空気は下降します。例えば、エアコンで室温だけ高くしても、エアコンの温風は体に直接当たると、体感温度は低く感じてしまい、あまり暖かさを感じません。また、温風が目やのどの渇きの原因になり、咳やぜんそくといった症状も引き起こすこともあります。
暖房器具はいろいろとありますが、もっとも効率的に室内も身体を暖めることができる暖房、それは蓄熱床暖房「癒しほっとパネル」です。おだやかな暖かさで室内を一定温度に保ち、寒い季節を快適に過ごすことができるのです。
人の身体の約60%は水でできています。身体に一番近い熱源で温めることが気持ちがよいといわれており、この気持ち良さを感じられるのが床暖房です。
床暖房により足元を暖めることで、前述した冷え症やヒートショックなどの防止にもつながるだけではなく、温風などによる不快な風もなく、ホコリを巻き上げないため、赤ちゃんを寝かせておいても安心です。また、ダニの発生も抑え、部屋の空気をきれいに保つのでぜんそくやアトピー・アレルギーの子供にとってもやさしい環境をつくることができます。
いいことづくしの床暖房は、健康づくりの心強いパートナーなのです。

サーモカメラによる比較

<グラスウール断熱>
床暖房なし、暖房26℃設定
つま先が冷え切ってしまっています。

<百年健康住宅>
「癒すほっとパネル」床、暖房22℃設定
足先まであたたかいことが分かります。

コラム:足元があたたかなヒミツ

足湯のようにぬくぬく適度な温度で部屋を暖める秘密は、「オリジナル蓄熱床暖房「癒しほっとパネル」(登録商標)にあります。通常、床暖房はリビングの一部なのですが当社の床暖房は、リビングはもちろん、キッチン、ダイニング、廊下、トイレ、洗面脱衣室など、1階全室に入れるのが特徴です。北側のお部屋など日が入りにくい部屋でも、1階の床すべてが熱源ですので、家全体が温まりやすく、高気密高断熱のおかげで少ない電気代で使用可能です。

蓄熱床暖房『癒しほっとパネル』の温水配管

床下からの温水の優しい温もりでポカポカ

暖かさをしっかり蓄熱する硬質ウレタンパネルを下地に温水パイプを一律に施工

家計にやさしいライフコストのいい家>>

近代ホームの百年健康住宅とは

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