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健 康

家族の健康を守る家

日本は高齢化・長寿命の社会を迎え、人生80年の時代となりました。せっかく長く生きられるのですから、年をとっても元気に人生を送りたいものです。

近代ホームはこれからの日本の長寿命社会を見据え、住む人の健康を守る家をつくります。

高い断熱性能で住むひとの健康を守る

国土交通省による2万件のアンケート調査(2009年)から家の断熱が、飲酒や禁煙、運動不足よりも健康改善に貢献することが実証されました。

近代ホームは、高い断熱性能でご家族の健康を守る家をつくります。

高い断熱性能で住むひとの健康を守る

実は、ヒートショックが原因と思われる脳卒中や心臓麻痺による死亡事故件数は、交通事故による死亡件数の約2倍にもなるという事実をご存知でしょうか?

近代ホームの家は、業界最高水準の断熱性能であるため、家中が一定の温度を保ちます。

寒い冬場に脳卒中や心臓麻痺を引き起こす原因となるヒートショック現象を軽減します。

ヒートショック現象とは?

暖かいリビングからまだ冷たい浴室やトイレなど、温度差の大きいところへ移動する際に、身体が温度変化にさらされて血圧が急変する現象です。

最悪の場合、脳卒中や心筋梗塞などを引き起こす原因となります。

きれいな空気でぜんそく、アトピー、アレルギーを改善

人が生涯のうちに摂取する半分以上は室内の空気であることをご存知でしょうか?

健康のためにも、室内の空気はつねに清潔に保つことが大切です。

結露や湿度が過剰になると、建物全体にダメージを与えるばかりではありません。

カビやダニが発生し、ぜんそくやアトビー性皮膚炎などのアレルギー症状を引き起こす原因にもなります。

近代ホームの家は、高気密設計と計画換気システムにより、家中の空気のよどみを無くすことでカビやダニの増殖を抑えます。さらに空気の対流で花粉やハウスダストによる空気の汚染を抑制します。

ぜんそく、アトビー、花粉症などアレルギー症状の改善にもつながります。

最高の建材で有害物質を防ぐ

目や頭やのどが痛い、めまいや吐き気がするなどのシックハウス症候群は、建材や家具などから発散されるホルムアルデヒドなどの有害化学物質が原因と考えられています。

近代ホームの家は、床材・建具・収納・キッチンなどに、最もホルムアルデヒド発散量が少ない最高ランクの建材を標準使用し、シックハウス症候群を防ぎます。

近代ホームの家は、『健康住宅の第一任者』
福岡大学 工学建築学科 須貝 高 教授監修の健康住宅です。

その間、建設省、通産省、工業技術院の各委員を歴任。
また、日本建築学会・国際標準化委員会・評議員等を歴任。
九州住まいづくり研究会・主宰者。健康住宅推進協議会専門委員。
日本インテリア学会・評議員。
各種建築構法に造詣が深く、実践的研究者として幅広く研究・講演中。

昭和51年3月 東京大学建築学科博士課程終了、工学博士取得。
昭和51年4月 東京大学建築学科環境講座文部教官に着任。
昭和59年4月 福岡大学建築学科環境・設備工学講座助教授に着任。
平成4年4月 福岡大学建築学科環境・設備工学講座教授に着任。現在にいたる。

®百年健康住宅をもっと知りたい方は<br>こちらの書籍をご覧ください

近代ホームの書籍を1冊進呈いたします。

資料請求・お問い合わせいただいた方に、創業者『松本 祐』の本を1冊進呈いたします。
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