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失敗しない賃貸住宅なら近代ホーム

賃貸住宅のメリット

収入を得られる
今後、日本の地価は大きく上がる可能性が少ないと言われています。一昔前は、土地は所有しているだけで価値が上がる資産でしたが、もはや活用し収益を生み出さなければ課税を含め維持管理の費用がかかってしまうマイナスの資産になってしまいます。つまり賃貸住宅にして収入を得ることが、資産を増やすひとつの方法なのです。
ローンの負債を軽減
世帯の支出の4分の1を占めると言われる住居費。自宅を建てた場合は、住宅ローンがその支出となります。賃貸住宅によって家賃収入を得ることで、この住宅ローンを軽減できる場合があります。もし住宅ローンのほとんどを家賃収入でまかなうことが出来れば、家計の収支は大きく改善するはずです。
ライフスタイルの変化にも対応
二世帯住宅を建てるとき、将来、賃貸住宅として利用できるように建てれば、土地を効率よく使えます。また現在は賃貸住宅として利用し、将来二世帯住宅にすることも可能です。ライフスタイルの変化に対応しやすいのも賃貸住宅の魅力です。
相続対策
相続の場合、自宅の敷地より賃貸住宅が建っている敷地のほうが相続税課税評価額が低くなります。また、サラリーマンの方も原価消却費を経費とすることで所得税を節税できます。必ず確定申告をしましょう。

近代ホームの賃貸住宅の強み

これからの賃貸住宅は

  • ・建築費用を家賃収入でカバー
  • ・光熱費・メンテナンス費の削減

居住者にもたくさんのメリット

共益費を節約

レンガ積みの家であれば、外壁がメンテナンスフリーのため、塗り替えに掛かる費用が一切掛かかりません。そのため修繕費を節約する事ができます。入居者にかかる共益費の負担も抑えることができます。

優れたデザイン

入居者も、やはりステータスのある家に住みたいもの。 年を経るごとに味わい深くなるレンガ積みの家は、老若男女好まれる住まいです。

震災にも強い住宅性能

入居者が強い関心を持っている耐震性についてもアピールできます。 耐震実験を行い震度7の1.5倍の揺れを与えてもビクともしない耐震性があり、 耐火実験の結果では約1000℃の熱を与えて燃えることはありません。
・耐震実験H19年 日本建築総合試験場にて
・耐火試験H30年 レンガ準耐火壁認定取得

快適な居住性

超高気密高断熱のレンガ積みの家は、一年中を通して快適な温度が保たれるため、 住みやすく、月々の光熱費も節約でき、入居者にとって、うれしいメリットです。

I様宅実例

横浜市にて建築中の、6世帯が入居できる共同住宅。それぞれの居住スペースだけでなく、広いエントランスホール、コミュニケーションルームを取り入れ、入居者同士で交流のできる空間を設計しました。 外観は、洗練された中にも落着きを感じる佇まいに。注文住宅ならではのこだわりを取り入れた共同住宅です。

T様宅実例

19世帯入る三階建ての賃貸住宅。3階部分に自宅スペースを確保しています。 単身の女性でも安心して住んでいただけるセキュリティと美しいレンガの外観。 一階から三階まで約240坪の大型賃貸住宅です。

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