『®百年健康住宅』のコンセプト なぜ100年健康住宅が必要なのか?あなたの家は、100年家族を守れますか!?

理由その1:本当に、100年も長持ちするのですか?人生100年の時代に家の寿命は30年!?

一般の住宅では約30年ほどで住宅の寿命を迎えてしまいます。
人生100歳になる時代に、そのような短い寿命の家でいいのでしょうか? 平均寿命推移グラフ 一般的な住宅は、35歳の時に新築で建てた一般的な住宅は、35歳の時に新築で建てた 『®百年健康住宅』の5つの特徴 特徴1:ねばり強い屈強な基礎 径13㎜の鉄筋を使用。細かいところは7.5cmピッチに 特徴2:震災にも耐えられる耐震性 地震などの瞬間的な垂直⼒、強風による⽔平⼒に対抗し、FP工法は、地震や台風などの天災にも負けない頑丈な家づくりを可能にしました。 特徴3:先進国でも、一番の高温多湿な日本。そんな環境の中で、家を腐らせる一番の要因は湿気と風通しの悪さです。カベや床の中まで風通し良くすることは勿論、断熱材が水を吸うようなもの(グラスウールなど)を
使ったりいいかげんな施工をすると、あっという間に接している材木を腐らせてしまいます。 水に強い硬質ウレタンパネルを採用 FPパネルの素材となるウレタンは、⽣活のあらゆる物に幅広く使われています。身近な所ではサーフボードにも、ウレタンが使われています。ウレタンは軽くて⽔に強く、その優れた耐⽔性や防⽔性は“⽔に沈んではいけないもの”に応用されています。 特徴4:徹底した品質管理 建てた後、全棟で個別気密測定やサーモカメラ断熱測定など厳しい品質チェックを⾏います。 特徴5:業界最長! 無結露50年保証 水に強く湿気に強い、かb体内結露の心配無用 どんなにいい住宅でも、長持ちしなければ意味がないと私たちは考えます。
ご来場のご予約、資料のご請求お問い合わせはこちら

理由その2 本当に、年中快適な家なんですか?夏は熱中症、冬はヒートショック住宅内で増え続けている死につながる事故

近年の暑い夏の住宅内の熱中症死亡事故は年々増加 年次別男女別熱中症死亡数グラフ 65歳以上の高齢者は50%以上が住宅内で熱中症に襲われる 年齢階級別発生場所別患者数割合グラフ さらに、冬場に増える住宅内での高齢者の死亡事故運が良くても、介護が必要になるケースも ヒートショックによる月別死亡の割合 年間約12,000人もの人がヒートショックの犠牲に! 寝室・廊下・トイレの温度差のイメージ ヒートショックにより引き起こされた心臓発作や脳卒中が原因で、
その後の生活に介護が必要になるケースも 65歳以上の要介護の原因(平成22年国民生活基礎調査より)家が十分な断熱性能がないために住宅内での温度上昇や温度差が発生し熱中症やヒートショックが引き起こされます。 近代ホームの家の断熱性は業界最高水準 真夏に屋根の温度が上昇しても快適な室内温度を保ちます。屋根の温度が70度を超えても、室内は29度を保ちますまた、寒い冬でも家中どこでも温度差が少なく、体への負担を減らし、ヒートショックを防ぎます。 サーモカメラで分かる断熱性能の違い ®百年健康住宅は特別な暖房はしていないのに
19℃〜21℃に保てるので寒い冬も快適です。床面温度がプラス13℃ 夏の天井で比較 屋根の温度は60℃を超えても室内は25℃〜27℃に保たれています。天井温度マイナス6℃ 暑い夏や寒い冬でも快適な室温を保てる住宅であることが重要です
ご来場のご予約、資料のご請求お問い合わせはこちら

理由その3 ローコスト住宅より、結局安くなるというのは本当ですか?将来への生活不安

家を建てた後も、さまざまな費用が必要になります。 家を建てた後も、さまざまな費用が必要になります。 約30年で資産価値がゼロになる、今までの日本の住宅 光熱費がほとんどかからず、建て替えが必要ないとしたらどれほど助かるでしょう?®百年健康住宅なら、購入時に坪単価60万円だったとしても、60年長持ちすれば坪単価は30万円、90年長持ちすれば坪単価は20万円に等しいと言えます。 長い年月で見れば、ローコスト住宅よりも®百年健康住宅のほうが、断然お得であると言えないでしょうか?
近代ホームは33年の経験と実績®百年健康住宅のパイオニアです! 『®百年健康住宅』は、100年の⻑寿命社会を迎えるにあたり、住む⼈の健康と幸せをサポートする住宅です
  • amazon詳細ページ
  • ご来場のご予約、資料のご請求お問い合わせはこちら