木造住宅でも安心の“超・耐震住宅”
近代ホーム『FPの家』テクノロジー

横浜市の木造住宅でも安心の耐震住宅『FPの家』
  • 180%以上の耐震性
  • 190%以上の断熱性
  • 全国50,000棟以上の実績

地震大国と言われる日本。我々の暮らしは大地震の危険性と隣り合わせです。
そこで、大切な家族が安心して暮らすためには、耐震性能を備えた家づくりが求められます。
しかし実際にはどんな家が「地震に強い家」なのかは、あまり知られていません。
近代ホームでは耐震性能を追求した『百年健康住宅』、FPパネルを採用したものを含め、これまで1500棟以上を建築してきました。
FPの家がなぜ地震に強いのか、その理由をご説明します。

FPの家とは? 超耐震ハイブリッド工法の秘密

近代ホーム「FPの家」は、『木造軸組み』と『耐震断熱パネル』を一体化させた、超耐震ハイブリッド工法です。
その特徴は、次の4つです。

① 耐震性能

横浜の耐震の家

耐震等級最高値「3」を基準とした設計

  • 偏心率15%以内のバランス
  • 耐力壁直下率70%以上
  • 業界初! 壁倍率大臣認定
家造りの特徴:耐震性能

② 高気密・高断熱

横浜市の高気密・高断熱住宅

国内最高レベル! 北海道の基準を上回る190%以上の断熱性(2020年省エネ基準比)

  • 約48%も室内の暖かい空気が逃げにくい
  • 約50%も室内に熱が侵入しにくい
  • ハウス・オブ・ザ・イヤー14年連続受賞
家づくりの特徴:高気密・高断熱

③ 快適な生活

横浜市の蓄熱床暖房住宅

登録商標「癒しほっとパネル」で足湯効果!安全性とコストダウンを両立する蓄熱床暖房

  • 足元から室内が均一の暖かさに!
  • 音無し、風無し、ほこり無しの安全性
  • 設置コストは従来の3分の1~4分の1
家づくりの特徴:足湯効果のある家

④ FPパネル

FPパネル

35年以上の歴史がある高気密・高断熱の「FP工法」が、さらにパワーアップして新登場。

  • 世界最高レベルの熱伝導率0.019w/mk
  • 断熱性と耐久性能が高い新発泡剤HFO採用
  • 断熱力(熱抵抗)[厚さ(m)÷熱伝導率]驚異の5.52㎡K/W
FPパネルについて