家づくりは、健康づくり。

ひとも建物も健康を目指したPure-FP仕様。

「家」とは家族がずっと暮らしていくための場所です。
そのためには、家族が健康でいられることが欠かせません。
では、家族が健康でいられる家づくりとは何でしょう?
近代ホームの「Pure-FP」は、夏涼しく冬暖かい、一年中快適で健康に暮らせる家づくりのご提案です。

断熱
仕様

FP軸組工法テクノロジー

 

50,000棟を超える安心の施工実績(*FPグループ全体)

まるで、魔法瓶のような住まい。

夏涼しく、冬暖かい。いつでも、どこでも、年中快適な理由。

FPパネル無結露 50年保証
夏涼しく、冬暖かい。いつでも、どこでも、年中快適な理由。

ここがすごい!

  • FPの断熱性能は、日本トップクラス!
    グラスウールの約2倍の性能。
  • 高い耐久性で、超寿命。
    安心の無結露50年保証。
  • 高い耐震性。
    壁倍率6.5倍相当。
FP断熱イメージ
C値(隙間相当面積)比較
各断熱材の断熱性比較(熱伝導率)

サッシ
仕様

高性能樹脂サッシ

美しい窓辺と外観を高い断熱性能で

「省エネ建材等級」最高等級の樹脂サッシが標準仕様。

外の気温の影響を受けにくい、快適な室内空間をつくります。

「省エネ建材等級」最高等級の樹脂サッシが標準仕様。

遮熱
仕様

遮熱ルーフ&タイベックシルバー

輻射熱を大幅にカット!

自然な形で、暑い夏でも涼しく快適に。

外の気温の影響を受けにくい、快適な室内空間をつくります。

遮熱ルーフ
屋根の遮断ルーフ+タイベックシルバーで屋根・壁を丸ごと遮熱
  • 反射・排熱・断熱を組み合わせたトリプルストップ構造。
  • 二重断熱・二重遮熱・二重通気。従来の高気密・高断熱住宅が更に進化。
さらに断熱材で家中をすっぽり囲みます
  • 断熱材のFPは、トップクラスの断熱性能。
  • 侵入熱を遮断し、極めて優れた省エネルギー効果を発揮。

屋根上の温度/50℃・屋根材の温度/70℃の場合でも

遮断ルーフ空気層あり室内温度/27.5℃

なんとその温度差/42.5℃

壁を遮熱するタイベックシルバー
遮熱ルーフ&タイベックシルバー グラフ

換気
仕様

涼風エコハウスシステム

一年中春のような心地よさが続く!

年中「常春」のような心地よさ

格段の気密性能が換気効率を高め、夏は涼しく、冬は暖かい空気を外に逃がさず、一年中春のような心地よさが続く健康的な住まいを実現します。

結露のない暮らし

水や湿気に強いウレタンを断熱材として採用。計画換気により、カビやダニの発生など、アレルギー原因の湿気が少ない環境を実現。結露がないから、一年中カラッと健やかに過ごせます。

大学教授も推奨!

健康住宅の第一人者、福岡大学工学部建築学科教授の須貝高教授と共同研究・検証により、須貝教授監修住宅の認定を頂きました。

涼風エコハウスシステム

防蟻
処理

安全で高耐久のホウ酸処理

人にやさしく、白アリ対策。

持続効果比較
何年経っても白アリに強い家。

一般的な防虫処理は、安全性の心配や効果が持続せず3~5年で効果が無くなってしまいます。鉱物由来のホウ酸は分解や揮発しないため、室内空気を汚さずに効果が持続します。

基礎
仕様

ベタ基礎マットベース工法

建物を支える、縁の下の力持ち。

ベタ基礎マットベース工法
日本一強い家を目指します。

建物の構造が頑丈でも、基礎の施工が不適切な場合、その耐震性、耐久性は発揮されません。基礎と土台、構造体を強固に支えるホールダウン金物等で補強することにより基礎と構造体が一体となり、優れた耐震性を発揮します。

保証
関係

安心の四大保証とアフターサービス

安心をいつまでも

建てる前の安心

完成とお引渡しを責任もって保証します(住宅完成保証)。

足元の安心

住宅が不同沈下した場合を保証します(地盤保証20年)。

建てている途中の安心

災害などによる建築中の建物の損害を補償(建設工事保証)。

建てた後の安心

欠陥が発生した場合の保証(暇疵担保責任保険)。なお、お引渡し後は60年間のアフターサービスと定期点検を実施。

住まいで人の健康は変わる

近代ホームは、安心して健康に長生きできる住まいを提供します。
出展:近畿大学建築学部 岩前篤教授

理由1. 家の性能(断熱)は、健康改善への貢献度が高い。

理由1. 家の性能(断熱)は、健康改善への貢献度が高い。

家の断熱性と健康との関係について、飲酒・運動・喫煙・断熱の4つの要因で、どれが健康 改善への貢献度が高いのかという調査をしました。その結果、どの症状においても断熱が最も健康改善に貢献するという結果に。家の断熱は健康な暮らしにとても重要なのです。

理由2. 人が生涯で最も多く摂取するのは室内空気。

理由2. 人が生涯で最も多く摂取するのは室内空気。

人間がこの一生の中で、摂取する化学物質の重量比を比べると、もっとも大きな比重をしめるのが「室内空気」です。だからこそ、室内環境をカビ・ダニのない、新鮮な状態に常に保つことが大切です。

ぜんそく、アトピー、アレルギー、肺炎などの病気の原因は特に・・・室内空気の影響が大きい!