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mitsumataです

「換気する、しない、どっち」ではありませんが

この時期コロナと花粉で換気問題を抱えている人が多いようです。

コロナ対策では、部屋のドアや窓を定期的に開けて、換気をしたほうがよいとされています。
一方、花粉症対策は、部屋のドアや窓をしっかり閉めたほうがよいとされています。
この2つの対策は、いずれもエビデンス(科学的根拠)があるようですね。

網戸やカーテンをしたまま換気をすれば、

部屋のなかのコロナを外に出しやすくなって、外の花粉を内側に入れにくくなります。

コロナと花粉の大きさが違うのでこのような状況になるとのこと。

そしてサーキュレーターを使って換気しつつ、さらに花粉を入れにくくすることも推奨されていました。

いずれにせよ、十分な換気を取りつつ、この時期を乗り越えていきたいですね

横浜の健康住宅は近代ホームへ

画像:Gettyimagesより

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