コロナウィルス感染症と換気

新型コロナの予防について、

換気のよい空間では、飛沫による感染のリスクを

減らすことができるといいます。

良い季節は大丈夫ですが、

真夏と真冬の時期になると・・・

11月下旬になり、気温も段々下がってきました。

2時間一回窓を全開し、換気すると、

折角温めた室内を一気に冷え込んでしまいます。

温度を上げるため、高額な光熱費が請求される恐れがあります。

そして、真冬に一番多くといわれる家庭内温度差による事故が増える形になってしまいます。

横浜の健康住宅は近代ホームへ

〇 コロナウィルス感染リスク

〇 室内温度

〇 光熱費

〇 結露

〇 ヒートショック

などなどいろんな問題をすべて改善する家があります。

「高気密・高断熱」の性能住宅です。

気密性と断熱性を高めていけば、

計画換気が確実に作動し、

窓が開けなくても2時間一回しっかりと家中満遍なく換気してくれます。

計画換気ですので、折角温めた室内温度が下げる心配もなく、

少ない光熱費で快適な環境を保つことができます。

一番重要なのは室内温度差がなくすことで、

ヒートショックが発生させないことです。

新築だけではなく、断熱・気密リフォーム工事もできますので、

気軽にお問い合わせください。

『百年健康住宅®FPの家』近代ホーム株式会社

住所:神奈川県横浜市港南区港南台4-21-17

電話:045-833-2622

Eメール:info@100kj.co.jp

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