棟札の歴史

近代ホーム 石渡です。

小屋裏に棟札を納めました。

棟札(むなふだ、むねふだ)は、寺社民家など建物の建築・修築の記録・

記念として、棟木・など建物内部の高所に取り付けたです。

今、建てた方の子孫が家の歴史を知る機会にもなります。

このような風習を大事に繋げて行きたいと思いました。

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